2006年03月21日

ちょい泣ける話@バイク板

 
2ちゃんねるバイク板でのちょっと泣ける話をピックアップしてみた。


ほとんど「泣ける2ちゃんねる」からの転載ですが・・・






232 名前:774RR 投稿日:03/01/21 00:55 ID:sQnuQ8LB

親父はバイク以外には特にこれと言った趣味の無い人で
休日になると愛車をピカピカに磨き上げては俺を乗せて色々な所を走ってくれた。
年に1、2度ではあったが、泊りがけでツーリングにも連れて行ってくれた。
帰宅後、走ってきたルートを地図に書き込むのが楽しかった事を覚えている。
そんな親父は俺が中学に入る直前にガンで亡くなった。

親父の死後一年程経ち、ある程度生活も落ち着いてきた頃
普通免許すら取得しておらず、またバイクにもあまり興味を示さなかったお袋が
何を思ったのか突然「バイクに乗る!」と言い出した。
悪戦苦闘の末ようやく中免を取得したお袋は、その後無謀にも限定解除に挑戦。
苦節5年・・30数回の不合格の後、何とか限定解除に成功した。
「どうしてもお父さんのバイクに乗りたかった・・」
「馬鹿の一念岩をも通す」を地で行く、正に執念の限定解除であった。

続く



233 名前:232の続き 投稿日:03/01/21 00:56 ID:sQnuQ8LB

そんな両親に育てられた俺は当然のようにバイク乗りとなった。
お袋も特に反対はしなかったが、
常々「アンタは死んでも、人様だけは絶対殺すな!」と言われ続けた。
お袋も去年の11月末にやはりガンで亡くなったのだが、
この教え?は今でもバイク乗りとして俺の教訓となっている。

一昨年の夏、お袋の念願であった北海道ツーリングへ二人で行った。
嬉々としてピースサインを出すお袋は
「バイクに乗っててホントに良かった!」と何度も呟いていた。
この時既にガンを告知されていたのだが、
その事を忘れてしまう程に元気で楽しそうなお袋がそこにはいた。
「また来年も絶対来よう!」と約束したのだが、
結局これが二人で行った最初で最後のツーリングとなってしまった。

今年、俺は死んだ親父と同じ年齢となる。
これから先も親父とお袋の分まで出来るだけ長く
バイク乗りであり続けたいと思っている。

長文レス、誠に申し訳ありませんでした。>ALL





326 名前:774RR 投稿日:03/01/26 14:56 ID:NK2QcMI/

高1の時にミッション原付購入。当時俺の周りでバイクに乗ってる友人は
一人もいなかったので、誰の助言も貰えず、乗り方が全くワケワカランかった。

その頃会話も少なかった親父が、俺が上手く乗れなくて苦労してるのを見て家から外に出てきた。
親父が「ちょっと貸してみろ」と言うので乗せてみたところ、エンストせずにスイスイ乗りやがった。
なんと昔バイクに乗っていたらしい。そんな事全く知らなかった俺は驚いた。
それからマンツーマンで指導してもらって、なんとか乗れるようになった。

それから数年が経ち、俺も今はリッターツアラーに乗っている。
去年の夏期休暇にバイクで実家に帰省したところ、親父が「お前のバイク貸してみろ」とあの時と同じ事を言ってきた。
心配だったが、まあ家の近所回るだけなら・・・。と承諾したのだが、親父は何の苦労も無くフツーに乗りやがった。
あの帰ってきた時の嬉しそうな顔といったら、まるで子供のようだった。

そんな親父も今年で定年を迎える。
「定年したら大型バイク買ってアイツ(俺)とツーリングに行く」
などと言っているとお袋から電話で聞いた。

いつか親父と二人でツーリングに行ける時が来るだろうか・・・



331 名前:Road☆ ◆XV1600LxBM 投稿日:03/01/26 16:40 ID:jnT535uO

>>326
>あの帰ってきた時の嬉しそうな顔といったら、まるで子供のようだった。

すげーよくわかりまつ。
俺のオヤジも元々バイク海苔だったのだが
結婚してからは家族を養うので精一杯で
バイク所有する余裕なんかなくてずっとガマンしてきたらしい。
俺と妹が独立して生活に余裕できてからも
もう年だからって言ってバイクは買わなかった。
数年前、俺がバイク買い換えたとき、今まで乗ってたバイクを下取りに出さず
ボケ防止に乗りなよなんて冗談言ってオヤジにゆずった。
もうバイクに乗る年じゃないなんて言ってたけど、
町内一周して帰ってきたときの顔といったらホント子どものようだった。
その時しみじみ思ったよ。あぁ、やっぱオヤジ、バイク好きだったんだ。
今まで俺らを育てる為にガマンしてきたんだ。ゴメンなオヤジって。
今じゃ、たまにオヤジとツーリングにも行ってる。
オヤジは、あと2年で定年。
そのときには今までの恩返しに新車プレゼントしようと思ってる。
>>326もぜひオヤジさんとツーリングに行ってくれ。




359 :774RR :04/12/21 02:50:52 ID:lTSu3jmg

初めて付き合った人がバイク好きでした。
私は全く興味がなかったけど、バイクの話をする彼はとても楽しそうでした。

そしてある日、中古屋で古いSRXを買ってきました。
彼は毎日綺麗に手入れをしていて、
そのバイクは新品みたいにピカピカでした。
それからはデートはいつもバイク移動でした。
私は彼の後ろに乗るのが大好きで、そのうちバイクも好きになりました。
そしてある日思い切って免許を取りました。
免許を取ってバイクの納車の日、初めて一緒に走りました。
バイクを手に入れてから二人でいろいろなところに行きました。
初心者の私のノロノロ運転にも彼はニコニコしながら付き合ってくれました。
二人で走るのも好きだけど、彼の背中が好きなので何かと言い訳をつけては
タンデムで出かけたりもしました。

毎日楽しかった。嬉しかった。

そのうち仕事の都合で彼が関西に転勤になりました。
私も誘われたけど、待つことにしました。
その代わり3年で戻ってきてね。そう約束をして見送りました。


3年後、彼は戻ってきました。小さな白い壺に入って。
原因は仕事中の自動車事故でした。即死だったそうです。
電話で話を聞いた時、頭の中が真っ白になりました。

葬儀場へ行く途中、どんどん現実感が沸いてきて、逃げ出したかった。
棺の中の彼は顔も綺麗で、眠ってるみたいだった。
ご家族の方から私が彼に出した手紙と写真を見せてもらいました。
二人でバイクの前で笑顔で笑ってました。
棺に彼のお気に入りだったTシャツと一緒に入れて見送りました。

あれから1年、私はようやくバイクに再び乗り出しました。
でも誰かの後ろに乗ることは出来ません。
でもいつの日か、また誰かの背中を感じながらタンデムしたい、
そう思える日が来るはずです。
それまでは一人で走っていこうと思います。


474 :774RR :05/01/25 01:53:56 ID:an60qRpV

おーい、俺大型とったぜ。約束やったろうが!
お前が、大型はいいよ いいよて自慢しよったやろーが
何年もそんな話聞かされたら、おれももう一回乗って見よう
大型取ろうて思うやろ。 
俺はバイクで死なん、安全に気を配る、サーキットも走る、
夏でも革ジャン、ブーツ、フルヘル、死ぬわけが無い。よう
いいよったね。       ウソやんか
ケーサツから電話あって病院行ったら、、、、、、、、、、
1回ぐらい兄弟で走りたかったな。          




148 名前:774RR 投稿日:02/06/22 12:03 ID:CzOAzaT5

XJR400Rを買ってヤマンボ&ヤマリンズの存在を知らず
かっこいいナァと勘違いをしながら慣らし運転を終えた頃、早速遠出してみることにした。
目指すはバアちゃんの家。
200kmほどなので初心者にはおすすめかしらという感じ。
車だと高速2時間+田舎道1時間なのでバイクならもう少し早いかなと思いながら出発。

バイクの調子も運転してる自分の調子も良かったのでとても快適な旅路だった。
高速の出口と下道で少し迷ったけど2時間半で到着。
久しぶりの家屋から懐かしい顔でばあちゃんおで迎え。事前連絡ナシで行ったから
ちょっとびっくりしてたけど顔をくしゃくしゃにして喜んでくれた。
家からのお土産を渡して、家族の様子を話したりしていた。

しばらくしてからすぐ傍にできたという有料道路を走りに行った。
海沿いの短い道路だったけどすごく見晴らしがよくて気持ち良かった。
でまた家に戻ってバアチャンとメシを一緒に作って食べた。
それからたわいも無い話をしつつ、その日は就寝。
次の日、力仕事とか高い場所の物なんかを運んだり買い物をして一日過ごした。
3日目の夕方に帰宅だったので準備してると、小遣いとお土産を渡された。
お金の方は本気でいらなかったけど、ばあちゃんがどうしてもいうので受けとっておいた。

また休みができたら来ることを約束して実家に帰った。

一ヶ月後、また行こうかなと思ってた矢先にばあちゃんの近くに住むおじさんから電話で
ばあちゃんが危篤の知らせを聞いた。家族で慌てて病院に向かったが、すでに亡くなっていた。
ばあちゃんの家に行き葬儀の支度やらなんやらで忙しかったが、通夜も終わった夜中のまたーりしてるときに
おじさんからこんなことを言われた。
「この前OO君(俺の名前)が来てくれたことがかなりうれしかったらしくて、
 あれから会う度にばあちゃん、そのことばっかり話しててサ、今度来るときには何をして
 もてなそうかずーっと考えてたんだよ。」
聞いたとたん、どんな顔をしたかわからないけど、気がついたら外に出て号泣してた。
泣きすぎて息ができなかったぐらい。

その後はXJRは1300になってあの日と同じ道を使ってばあちゃんの墓へとたまに行ってる。

いまだにあの2泊3日のおだやかな日々は生涯でもかけがえのない想い出です。




28 名前:774RR 投稿日:02/10/01 03:12 ID:Lwetv3oA

HONDA MD90
こき使い倒して4万キロ
仕事で最初に乗ったバイクは自分が最後の使用者だった・・・・・
掃除もロクにした事無かったし、
砂利道ですっこけた八つ当たりで蹴っ飛ばしちまった事もあった
でも、車両更改で新車に乗り変わる事になり、
そのバイクに乗った最後の日の仕事帰り・・
駐輪場の片隅にあった配達BOXが外されたMD90はやけに小さくて・・・
その場から立ち去る事が出来なくて・・・・・
気が付いたら掃除してた・・・最後に水を拭き取り終わった時
目の前は・・・・・・ぼやけるだけで何も見えなくて・・・・
自分のバイクじゃないのに・・・何でこんなに悲しいんだよ・・・・

この日以降、自分が使用するバイクは大事に乗っている。

あばよ初代36号車・・・・・46238キロをお疲れさま

今は三代目になった36号車に乗れる日を指折り数えて待ってる骨折療養中の
アホ郵便局員のたわごとでした。



120 名前:774RR 投稿日:02/10/08 05:40 ID:TvBYPcYd

本当に愛していたバイクには魂が宿るよ。
16の頃必死こいてバイトして、初めて買ったXS400、
10年以上乗って右直事故でクラッシュしたんだけど、
その瞬間「俺が犠牲になろう」という声が確かにした。

その言葉通り、バイクはフレーム、クランクケースまでダメになって死亡したけど、
体はカスリ傷だけで済んだ。今でも曲がったハンドルとボコボコのタンクを飾ってある。

キチガイと笑いたければ笑え。



251 名前:774RR 投稿日:02/10/15 22:01 ID:L6yUeL5b

私の名前はVT250スパーダ。
巷では乗りやすいという評判のバイクだ。
そんな私は今ではバイク便屋で働いている。
初めての主人が病気で亡くなった後、売られたためだ。
既に幾年月が過ぎ悲しみは癒えたが、近頃よく昔の事を想い出すようになった。
思えば私の主人は不器用な人であった。
ガス欠にはじまり、エンストをし、立ちゴケをし
よくもこのスパーダでこんな事が出来るものだと呆れたものだった。
夜にはいつも同じ工場で生まれた仲間達の事を想いガソリンを漏らしていた。
しかしそんな私にも変化の時が訪れた。プラグ交換やオイル交換、
北へ東へ南へ西へのツーリングを通じて少しずつ情が移っていった。
不器用さは相変わらずだが、いつのまにか主人として認めていた。
そして主人の訃報が届いたのはそんな時だった。


私は今ではバイク便屋で働いている。
今日も新しい主人が私を操るようだ。
しかしどんなに運転が上手い人でも私の心まで操る人は現れない。
今までもそしてこれからも私が主人と認める人はただ一人だけなのである。



254 名前:774RR 投稿日:02/10/15 22:51 ID:gN5Jvf/y

>>251
君は幸せなスパーダだ。

君は気付いてないだろうが、
君はその不器用な主人が作った人格だ。

その不器用な主人が一所懸命に、
時には荒っぽく、
時には嘆願に近い感覚で
君にまたがり、
君と共にいろいろな時、いろいろな場所を移動した。

君も主人を助け、
また主人も君を助けたに違いない。

そうした時の流れの結果、
君には八百万の神々と源を同じくする人格が宿った。

人格の宿ったバイクは、ほんとうに幸せなのだ。





288 名前:774RR 投稿日:02/10/18 13:00 ID:hzuP1fZA

とある中古のバイク屋で店員をしていた。(今は転職して違う業種)
バイクは特に好きでも嫌いでもない。金があれば欲しいな程度にしか
思っていなかった。免許も車に付いてくる原付しかない。
しかし出張で東京の方の店舗へ1週間ほど行ったとき、それまでは内勤の
事務作業だったのだが初めてバイク屋として売り場へ立った。
そこでは、様々な人生模様があった。はっきり言ってそこのバイク屋は
メーター戻しをしたり、金をもらっといて納車整備はしない。なんて
ざらにあった。そんな所に客がかなりくるんだよまた。
ある時、子連れの夫婦が来た。じっと見てると何やら口論している。
「あんた、これ全部で100万以上するじゃないの」
「いや、ほんと仕事も頑張るから、お願い!!」
「パパ、これ買うの??後ろに乗せてね」のような。
その人が見てたバイクはZU、珍車ではない。ノーマルのやつ。
聞いているとその人が学生だった頃に先輩が乗っていて
それを借りて初めて乗ったバイクなんだって。
ずっと憧れてて、ずっと欲しくて探してたらしい。
うちのショーウィンドウで見かけた時は本当に大喜びしたみたい。



289 名前:774RR 投稿日:02/10/18 13:11 ID:hzuP1fZA

長々と奥さんを説得するだんな様。
そんな旦那さんを見かねて少し仲介に入ってあげた。
「すいません、もし今乗っているバイクがあれば
 下取り価格という事で安くは出来ますよ、ありますか?」
「ありますあります!!今から乗ってきますから待っててください。」
興奮したような旦那さん、奥さんと子供を置いて取りに帰った。
待ってる間、奥さんと子供にコーヒーとジュースを出してあげた。
奥さんは
「あんな何十年も前のバイク出してもお金がかかるのに、ごめんなさいね」
と言ってた。私は「見てみなければ分からないもんですよ」と返した。
実際に私もそんなに期待はしていなかった。
20分ほどして旦那が戻ってきた。極上のCBX400Fに乗って。
マフラー以外ノーマルで乗ってて、多少の傷はあるものの見ただけで
分かるほどの洗車と整備を怠ってないバイク。
店に出せば100万以上の値はいくだろう。業者間オークションでも80万以上。
私は「じゃあ、このZUとこのバイク。差額20万円でいいですよ」と。
心情的には差額無しで行きたい所でしたが無理でした。
奥さん、大声で「これが80万円の価値があるの!!?」とのたまわった。



290 名前:774RR 投稿日:02/10/18 13:33 ID:hzuP1fZA

旦那は涙を流していた、正直その時私には理解できなかった。

「大切にした甲斐があった、売る為に買ったわけじゃないよ
ありがとうありがとう・・・何年もありがとうな、ごめんよ」

新しいバイクを手に入れる代わりに思い出の詰まったバイクを
私ら業者に売る時の気持ち、どんなだろう。理解できなかった。
ちょうどこのスレで煽っている人たちのように私にとって「機械」
だったバイクにここまで真剣に涙を流せるなんて。
しかし旦那が言った一言
「どうかこのバイクを次も大切にしてくれる人の所へ売って下さい
お願いします」っと。
私は涙がポロポロと出てきた、今まで何台ものバイクを引き取って
事務処理をして、廃車手続きをして解体したり次へ売ったりして
感情を失っていたのかもしれない。私は店員なのに一緒に泣いた。
「すいません、お客さんの前なのに。。」
旦那さんは手続きをすませ、帰った。私はその夜CBXとZUを丁寧に
洗車した。ZUには「次のお前の主人、いいやつだぞ〜」と
CBXには「今まで可愛がってもらってたんだなぁ〜次もそうだと良いな」
と思いつつ、はたから見れば薄ら笑いを浮かべつつ洗車をする私は気味が
悪かったと思います(w
あまり泣けないですし、私の体験談ではないのであれですが。
色々と教えてもらった経験でした。





521 名前:774RR 投稿日:03/02/11 00:52 ID:TFMJ3RiC

大学の頃バイクの免許を取りヤマハのバイクを買った。
まわりの友達もバイクに乗せようと夜の大学のキャンパスで
漏れのバイクでそいつのバイクの練習をした。
そいつもカワサキのバイクを買い、何人かで大学生の間よく
あちらこちらツーリングに行った。
福岡の大学だったので九州は全部バイクでまわった。
朝おきて天気がよければ、行く先も決めずふらっと走りに行く。
自由な学生の時間とバイクの自由さが本当にあっていた。
もうそんな時間は失われてしまった・・・



522 名前:愛媛みかん ◆S.0LEpepi6 投稿日:03/02/11 00:55 ID:S/kgS7Hl

                Λ_Λ   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
                ( ・∀・)< 思い出は残っただろう。それでいいではないか。
             _φ___⊂)__ \_______________
           /旦/三/ /|
        | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|  |
        |愛媛みかん|/








これらの書き込みを読んで、もっともっとローライダーを愛してやろうと思いました。


今日は久しぶりにバイクで通勤したんだけど、本当に気持ちよくて会社サボってこのまま走りに行こうかと思ったぐらいだ。


でも週末雨の中走ったのでかなり汚れてるのよ・・・ちゃんと拭いてから来たけど、時間なくてまだまだ汚れが目立つ。


綺麗にしてるだけが大事にしてるってワケじゃないけど、ちゃんと手入れしてあげないとなぁ。




ちなみに私が前に乗ってたゼファー、かなりボロボロの状態になって売ったんだけど、なぜか売りに行く途中の道で走ってる最中にエンストした。今までそんなトラブル一切なかったのに・・・


魂が宿るって本当なのかもね。


posted by dorirumen at 14:23| 大阪 ☁| Comment(1) | TrackBack(0) | バイク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
バイク速報で読んだ。
Posted by at 2013年03月30日 22:33
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